庄氏が会頭を務められた第38回日本肝胆膵外科学会学術集会が開催されました。当科は徳島大学消化器・移植外科としての伝統と新たな取り組みを全国の先生方に発信し、多くの激励のお言葉をいただきました。曽山明彦教授による低侵襲肝切除ランチョンセミナーも盛況のうちに終了しました。