徳島大学病院肝疾患相談室主催の市民公開講座において、曽山明彦教授が「肝硬変・肝臓がんになったらどうすればいいの?―肝移植も含む外科治療の役割―」と題した講演を行いました。武原先生・徳島県立中央病院の荒川先生も参加され、徳島県における肝疾患診療体制の充実に向けた取り組みを広く紹介しました。